編集部こぼれ話

2019年03月22日

火花と熱量

  

 

 ラクスルに関わる人はなぜこんなに熱く燃える火の玉のようなのだろう。年代が近く、やりたいことがはっきりしていて、行動し続け、お互い刺激しあっているからだろうか。

 やんちゃともいえるそのパワーは核融合のように、その発する熱量がとどまることなく社会の仕組みを変革していく。

 核融合の中心にいる松本社長のまき起こすうねりに、シリコンバレー黎明期のようなきらめく火花と熱量に、日本の未来を楽しみに思わずにいられない。



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