トピックス -ビッグベンチャー

2016年10月11日

ソフトバンクグループ、自己株式の消却を決定

自己株式の割合は約9%から1%へ縮小


   ソフトバンクグループは7日、自己株式の消却を行うことを取締役会で決議した。 

   具体的には、普通株式1億株を10月31日までに消却する予定だ。同社はこれまで、発行株式の9.3%にあたる自己株式を保有していたが、うち8.33%分を消却することになる。自己株式の割合を大きく減らした格好だ。



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