KIGYOKA PRIZE 企業家賞

日本経済のこれからを創る
ベンチャー経営者のための賞

1999年に創設し、これまでに21回開催。
受賞者は125名となり、受賞企業の時価総額を合計すると100兆円を超える。
今日では企業家賞受賞がベンチャー企業家の登竜門と呼ばれています。
最高位の企業家大賞受賞者には、ソフトバンク孫正義氏、
ファーストリテイリング柳井正氏、日本電産永守重信氏、
中国からアリババグループのジャック・マー氏ら世界企業が名を連ねている賞です。

受賞の条件

企業家とは、既成概念にとらわれず、困難な道に果敢に挑戦する人物

  • 高い志を持ち、企業家精神を発揮し、新しいことにチャンレンジしている
  • 社会貢献的要素の高い事業を展開、世界ブランドを目指している
  • 斬新な発想を持ち、創造力あふれる新しい経営システムを構築している

本年度企業家賞ご案内

2022年度 第22回企業家賞

第22回企業家賞 2022年11月29日(火)開催

歴代審査員

  • セコム㈱

    飯田 亮

  • 日本電産㈱

    永守 重信

  • ㈱エイチ・アイ・エス

    澤田 秀雄

  • ㈱ジャパネットたかた

    髙田 明

  • ㈱ファーストリテイリング
    会長兼社長

    柳井 正

  • ㈱良品計画

    松井 忠三

  • 千葉商科大学名誉教授
    元日本経済新聞
    社論説副主幹

    三橋 規宏

  • 一橋大学イノベーション
    研究センター教授

    米倉 誠一郎

  • 日経BP
    コンサルティング社長

    高橋 銀次郎

  • ㈱企業家倶楽部

    徳永 卓三

  • 肩書は審査員当時のもの

過去の受賞者

  • 2016年度 第18回企業家賞

    2016年度 第18回企業家賞

    ストライプインターナショナル

    小林佳雄会長

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